SOURCENEXTからVEGAS PRO 12 Editが定価6万円の9割引、4980円で絶賛期間限定投げ売り中です。

http://www.sourcenext.com/pt/s/1409/28_vegasedit2_m/


9月30日まで、この記事を書いている時点で残り27時間…。
おそらくこのブログの訪問者の方でこの記事を目にする方は、FDR-AX100及び4K編集関連の検索から来られてる方が多いと思われますので見たらすぐにポチりましょう。

FDR-AX100にはSONY Movie studio 13というXAVC-S対応の編集ソフトがバンドルで付いてきますが、VEGAS Proは業務向けのMovie studioの上位版です。定価6万でプロフェッショナルなソフトでもちろん4K編集にも対応しているので迷わずポチってしまって構いません。

VEGAS PRO 13がリリースされ、旧バージョン復刻と銘打って投げ売りされてますがmovie studio 13より殆どの面で高機能です。

今まで使用していたVEGAS PRO 9がXAVC-Sに対応していないので付属のmovie studioで4K編集をしていましたが、9からアップグレードするよりはるかに安いのですぐにダウンロード版12をポチりました。
早速インストールしましたがUIは9とほぼ同じようで一安心。
使いなれたプラットフォームで4K編集できるのは嬉しいですね。

movie studioはどうにも使いにくかったので安くでVEGASに乗り換えられて満足です。
試しに今ポチポチ触ってます。
movie studioでは4Kファイルをタイムラインに読み込むのにも長いローディング時間が必要でしたが、VEGASはDrug&dropした瞬間に読み込んでます。
このサクサク感がVEGASのいいところ。

ぎりぎり滑り込みで教えてもらったので他の人にも拡散です。

使い方についてはそのうち詳しくレクチャーするつもりです。

取り急ぎ一点だけ。
4KサイズでYouTubeにアップロードするにはSONY XAVC/XAVC S 形式を選択→テンプレートのカスタマイズをクリックして形式をXAVCSに変えます。
サイズは3840×2160(UHB)、レートー29.970に設定すると4KサイズのMP4ファイルとしてレンダリング可能です。
XAVCでは4K(4096×2160)という4Kテンプレートが用意されていますが、YouTubeでの認識が4096×2304サイズでしか受け付けられないという隠し罠仕様があるので3840×2160でレンダリングして下さい。
FDR-AX100で撮影したファイルが3840×2160なので劣化なしで書き出せます。

書いてる間に残り時間が26時間に。
こちらの記事もコメント欄空けておきますのでVEGASについて質問あればどうぞ。
わかる範囲でお答えします。

※追記 2017/3/14
最新版のVegas Pro 14が投げ売りされています。
Vegas pro 13 suiteを使ってますが14にアプグレします。
4K編集やる人は迷わず買いですね

VEGAS Pro 14 Suite 92,487円→12,800円
VEGAS Pro 14 69,887円→9,800円
VEGAS Pro 14 EDIT 47,287円→6,980円
SONY 全部パック 267,293円→19,800円

通称メルカリという強力なブレ補正プラグインがつくのでSuiteがおすすめです。
レビューは後ほど記事としてあげる予定です。
投げ売りは3月いっぱいなので買い忘れないように。

ついでにHitFilm Proも買っとくと役にたちます。


パソコン工房「4K動画編集向けパソコン」