各チャンネルごとにエフェクトやPUを切り替えたデモ動画をupしました。




さっそく色々弄って遊んでますが楽しいですねこのアンプ。
ストラト、レスポール、j-custom、AT100、SZ、ジャグスタングからワーロックまで、色んなギターをプラグインしてみました。
クリーンはtweed系、クランチは歪み控えめ、ハイゲインは激歪みのEL34管、モダンはガツンと6L6管、だいたいこんなイメージ。
クランチはCRUNCHチャンネルよりLEADチャンネルの方がよりクランチっぽい気がします。

CLEAN、CRUNCH→fender
LEAD→Mesa Boogie
BRIT HI→MARSHALL
MODERN→ENGL

各チャンネルごとに既存のアンプモデルに当てはめるとこんな感じか。
メリハリがあっていいですね、チャンネル毎にキャラクターがガラッと変わる。
EQの効き具合まで変わる。
欲をいえばSEND→RETURNがあれば嬉しかった。
空間系のノリはいいんですが、、、
とにかくこれ一台で完結する点が一番魅力的ですね。

手っ取り早くwindows7のサウンドレコーダーを使って録ってみましたが、オーディオインターフェースもペダルもチューナーも兼ね備えて電池駆動で小さくて軽くてリーズナブル。
YAMAHA THR10


一家に一台THR!
の時代がくるかもしれませんね(笑)
とにかくまだ試してない人は楽器屋さんでいじいじしてみて下さい。
これからの時期クリスマスプレゼントにもぴったりですね♪


※追記
Cubaseでも録ってみました。